全てが破壊された広大な無の大地から、『竜の大陸−創世画廊−』は始まります。
話数を重ねるごとにこの何もない砂漠の上に、読んで下さる方の頭の中で、 ゆっくりといろいろなイメージで風景が育っていってもらえるようなものが書ければいいなぁ、 と思います。
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