女ばっかで征け! ウワサのメイド喫茶

[レポート・モドキ系統]2006年05月07日

 ごく一部の方、お待たせ致しました。4月29日に行った、昨今ウワサに高い(?)メイドさん喫茶レポート…というか所感、あるいはお嬢様方ご乱行記録です。

 

 とりあえず参加者。名前、どうしようと思ったけれどまぁ同人やってる人はペンネーム、ネットもやっている人はハンドル、このサイトで書き込み頂いた事もある人はその名前で。
 嶌みのぶさん。一応言いだし、だと思うけれども私は最初、冗談か本気か半々だと思っていた。後日聞いたところでは最初っから普通に本気だったらしい。さしあたって特筆しておくべきは、彼女は借金してまで中国やインドへお茶工場見学ツアーへ複数回出かけた事もあるほどの紅茶好き、って辺り。それから……最近腰のヘルニア診断降りていて、この日は医療用コルセットをがっつり装着しての参加。その根性に乾杯。
 私・龍魔幻。面白そうで機会と連れがあるならわりと何でも(ジェットコースターは除く)、って性分なので二つ返事というかノリノリで快諾。(巫女さんバーと名高い大須の『月天』や美味い不味いとは別のベクトルでやっぱり一部で有名らしい『喫茶マウンテン』程度はとっくに同じ理屈で体験済み) 納得した友人と意外がった友人とが居たのは何故だろう。
 前原秋さん。私以上にネタ好き、そしていわゆる『萌え』の何たるかをメンバー中では一番理解しているような、間違った解釈をしているような微妙な傾向有り。よく言えば物怖じしない性格、かつ、声がよく通る。
 Makiさん。別件の用事があったのでついでに呼んでみた。
 みさきさん(何故か高校時代から「おねーさん」と私は呼んでいる…同い年なんだけどな)。MSNメッセンジャーで偶然つかまったので呼んでみた。
 ……よーく考えたら後者二人には私、メイド喫茶云々の話、事前にしたっけかな? 記憶にない。ひょっとして不意打ちだったらゴメン。
 ちなみにこの日、私の格好は例の東京で買ったピンク(写真はこちらのページ)────いや、この日の個人的裏テーマは「ピンクで地元友人の唖然か呆然かウケを取れ」だったので。でもバッチリ固まってくれたのはMakiさんだけだった────ついでにそのMakiさんはジーンズ系で決めたオシャレさん、前原さんは和洋折衷のような雰囲気、みさきねーさんはなんか真っ白だったけど、嶌さん共々わりと普通……と、なんか非常に統一性の無い集団だった。

 名古屋・大須、とりあえず適当にネットで検索してみたら出てきた、という感じの『メイドカフェ』と銘打ったお店はとりあえず三件。『M's Melody』『A-Boy』『L@yers Cafe コモック』。なにやらみんな同じ一角に固まっている。
 ……しかし『L@yers Cafe コモック』さんってのはサイトをみた感じ、むしろコスプレ喫茶っていうんでは? これもジャンルとしては同一のくくりなのだろうか、と思いつつも、どうせ当日は何かイベント日だった模様なので色々な意味で早々に我々の候補からは脱落。(しかし客側はコスプレしてたら入れてくれないらしい。チャイナ、アオザイ、サリーの集団とかで行ったりしたらどうなるんだろう……いや、やりませんが……たぶん)

 最初にターゲットに決めていたのは『M's Melody』。企画主導が嶌さんだったこともあって「比較的、紅茶の種類が多そう」というのが一番の理由。あとはサイトの雰囲気からして内装が良さそうなんじゃないかなぁ、という辺り。
 喫茶店入り口からちらっと除いた感じ、確かに内装はサイト写真看板にそれほど偽り無く、良い雰囲気だったと思う。絨毯や時計のシック具合は女でもトキメキそうだし、雰囲気も落ち着いていそうだった……落ち着きすぎてバカ話も出来なさそうだったけど。
 しかし。その入り口に辿り着く前がなぁ。いかにも「オニーサマ方向けです」という雰囲気の可愛らしい女の子絵パッケージ満載のパソコンソフト屋さんの中を突っ切って行かなきゃ行けなかったんだよな。あんまり気にしないつもりの私でさえ、一人だったらそれはちょっと敬遠しておきたいかも、というか「女が踏み入れちゃってゴメンナサイ」とオニーサン方に謝りたくなるようなソッチ方向け一直線な雰囲気。────女も五人にもなると何か怖いモノ知らずになるらしく、躊躇さえ無く踏み入ったわけだけど。もうちょっと探したら別の入り口もあったんだろうか……いや、たぶん無理そうだったなぁ。
 そんな道を、おそらく集団勢いの我々よりソフトを選んでるオニーサンたちに気まずい思いをたぶんさせながら行ったのだけれど、結局、入らなかった、っていうか入れなかった。
 入り口担当らしき黒ロングに白エプロンの店員さん、もとい、メイドさん曰く「もうしわけございません、ただいま28組のご主人さまがお待ちです」────むぅ。なんて大所帯なお屋敷だ……じゃなくて。
「お辞儀の角度がなってない! あれじゃ直角じゃないか、せめて45度は常識!」いや、前原さん、気持ちは判らんでもないけど、でも君の声は君が思っている以上によく通るんだから、お店のヒトやガンバって並んでるオニーサンたちに聞こえるから。
「オニーサンたちの“萌え”ポイントは、たぶんそこは関係ないんだよ、きっと」 自分も全然、フォローになってない。
 何時間待ちか判らない、ってのはさすがにちょっと、腰が大変なコトになってるのを無理に来ているヒトもいることだし、ということで断念。(オニーサンばっかりしか並んでいなかった、とか、いざ並んだらそっちむけのソフトやポスターを見続けることになる、というのはこの人数だか面子だかになるとあんまり関係ない)
「でもまぁせっかくだからもう一軒の方に行ってみようか」

 と、いうわけで『A-Boy』。サイトを見た感じ、東京は秋葉原にあるお店の系列店としてごく最近開いたばかりの模様。お店自体にも「定休日が確定しました」とかいう張り紙が……
 こちらはビルの階段上ってすぐ、外から入れた。待ち無し入店可能、ってことで。
「お帰りなさいませ、お嬢さま」。
 これがウワサの基本だね。「お辞儀の角度……」うん、判ったから、店員さん、もとい、メイドさんに聞こえないように言おうよ、前原お嬢さま。
「まぁまだ若いお店みたいだから」嶌お嬢さま、フォローお疲れ。

 お店の内装は……えーっと。なんかこう「どっかの学園祭中の喫茶店」風味を感じてしまった……たぶんテーブルや椅子の雰囲気、何も敷いてないフロア、アルミサッシ窓枠丸見えの壁あたりのせいだと思う。秋葉原本店もこの雰囲気でそれがこの系列店の特徴なのか、それとも単にまだ開いたばっかりなので内装にまで手が回ってないだけなのかは不明。メイドさんの服装は女目にはこっちの方が「可愛らしい」んだけど。(前出の入れなかった方は高級感を売りにしていた分、そこら辺が浮いて見えちゃった、ってだけかもしれないけれど)────しかし。なんかこの、ちょっとコトバは悪いけれども「安っぽさ」が我々に活気を与え……かつ一つのどんでん返しを喰らうことになる前奏でもあった。

 喫茶店だから当然、飲み食い物を頼む。
 サイトには通常メニューっぽい物(「水色ポッキー」もわりとアヤシゲだと思ったけど一応通常側で…)の他に「メイドさん考案気まぐれケーキ」っていうのがあるのだけれど、「気まぐれシリーズ」(私が勝手に命名)は他にもクッキーとかパフェなんかがあって……ま、面子的に「ネタにはとことん走れ! 行くしかないだろう」なノリになる、最低でも半数は。
 嶌さん、ケーキ。みさきねーさん、クッキー。私とMakiさん、「同じものが出てくるか、違う物がでてくるか」を主題に敢えて同じパフェ。それぞれ「気まぐれ」────前原くーん、一人普通のケーキかい、裏切り者〜。前原さん返答「万一大外れだったらお口直しがいるでしょ(はぁと)」……逃げたな。
 飲み物。前原さん、みさきおねーさんはフツーにジュース。Makiさん、ホットココア。とにかく紅茶党の嶌さんは当然、紅茶。「ま、すっごく安いティーパックみたいな味だろーけどね」。私、ホット・コーヒー。これはよっぽど紅茶が良さそうな店以外ではケーキの相方にするときは、という私の基本選択。
「コーヒーはわりと当たり外れがすくないんだよねぇ、紅茶に比べて」と嶌さんも。
 注文を決めてメイドさんを呼ぶときは、入店・着席の時に置いていってくれた手動ベル。「じゃ、呼ぶよ〜」チリチリーン……次の瞬間「あー、私やりたかったのにぃ」文句数名。誰が誰だか、敢えて限定はすまい、きっと誰がやっても同じだった。

 そうそう、制服。内装と違ってわりと高級感。たぶんあの、東京オフ会(ゴスロリ系ショップ巡り)の時に見た「ワンピースだけでも4〜5万以上」とかいうクラスのだな、きっと。
 サイトのイラストのとはかなり違う。個人的には実際に着ていたのの方が可愛いと思うんだが……ま、個々の主観と本来対象の性別の差があるのかも。
 色はエンジ色ワンピースに白エプロンと、黒ワンピースに黒エプロンの二種類。どちらもスカートは膝丈で、たぶんパニエ(スカートをふわっと広げてみせる下着っていうか中身っていうか)入れてるなぁ。おかげで歩くとスカートの動き可愛い。(東京オフの時、ピンク・ワンピースにパニエ…買えば良かったかなぁ、とちょっぴり思った私。見えないモノにビンテージでも七千円……むぅ。でもコレより値段が下がったものはふんわり感が無さ過ぎたし……はまぁ置いておいて。)遠目にも生地の良さが判る、裾のレース具合はエンジ色側のが可愛い、っつーか、黒側はエプロン、白のがいいんじゃないかなぁ。せめてもうワンポイント、白レースが欲しい。でもたぶん店内ランクとしては黒制服の人の方が上役っぽい。名札、無い方がいいんと違う? 服の高級感からその部分だけ百均っぽい安っぽさが浮きまくってもったいない……────という話をわいわいしながら待ったり飲んだり食べたりする五人の「お嬢さま」たち。
 ……となりの席のオニーサン、もとい、ご主人様方が席を立ったのは普通に飲んだり食べたり休憩が終わったからだよね? ピンクから和洋折衷から真っ白ミニスカートからジーンズまで取り混ぜた統一性ゼロのお嬢様集団の容赦無い評論お喋りのせいじゃないよね??

 素朴な疑問というか興味として、あそこらへんはオニーサンたち的な評価はどうなのか、是非とも聞いてみたいような気がする。残念ながら一番手近な男性(一応属性的にはオタク範疇)であるうちの旦那は「メイドさん萌え系」は守備範囲外らしい。(オタクはオタクでも真性ゲーマー系統だからなぁ)

 「きまぐれ」系はけっこうまっとうだった(むしろ何を期待していたんだか)。まぁ、値段に対して、って訊かれたら……割高は否めないのだけれど、んなこたぁ判っていて来てるんだし。たぶん3〜5割くらいは席料とメイドさんを眺めて愛でさせてもらう料金なんだよ、うん。
 普通に数種類のクッキー盛り合わせ。パフェはチョコレートケーキとクリームとフレークという構成。期待に反して二人ともほぼ同じ物だった……ま、こちらの期待の方が無茶だ、店側のコスト的に考えても。
 ケーキはこの日のチョコレートケーキが、なのだか、いつもなのだか知らないけれど、ちょっとしたイベントつきだった。お皿を置いたメイドさん、チョコレート・ソースのチューブを持って「お嬢様のお好きな物を心を込めてお描きします」。それに応えて注文者の嶌お嬢さまの曰く「貴女の好きなものを」。……一瞬、固まってたなぁ、メイドさん。でもって困ってたなぁ。しかも何かを決めて書き出した頃に。「どーせなら“Love”とか。愛よん」とか言い出すみさきおねーさんやら「“薔薇”とか、漢字で!」とか茶々入れる前原さんやら。「そこ、横暴なお嬢サマやってメイドさん困らせない!」「いや、いっそピンヒールで高笑いまでやれぃ」────思い起こせばメイドさんが一番困っていた気がする……スイマセン。描いて下さったのは大きなハート。
 飲み物。
 ジュース二人。片方はポップな感じの可愛いグラスで、もう一方はコカ・コーラ・グラス。この統一性の無さは謎だ。100%ジュースに味の差も何もないので省略。
 ココアとコーヒーが同じ白地に黄と茶の水玉のマグカップ。ココアはフツーに甘め薄めのココアでMakiさんとしてはそれっくらいでよかったらしい。コーヒーは……私にはちょっと濃い、インスタント……じゃ、ないよな、これ……微妙なお味。つい普段はあまり入れないクリーム入れてしまった。
 と、まぁここまではある意味で予測範囲の内(元々、味を求めるタイプの店じゃぁないことは承知で入ってるんだし)。
 どんでん返しは紅茶で起こった。

 カップ&ソーサ、真っ白で上品に可愛い。そしてサービス・ポット!
 嶌さんの影響でちょいちょい紅茶屋さんに行ったりリーフ・ティー飲んでたり、評論聞いたりしたことのある一同、驚愕。ホントか? 普通に喫茶店で350円とか400円とか取って、直接カップで出てきてかつどー考えてもリプトンとかの一番安いティーパックだろ、って店なんかざらにあるぞ。マクドナルドなんて紙コップに白湯とティーパックが出てくるぞ。でもってまぁこーいう店だしコーヒー、マグカップだし、そんなクラスだろーなーと思ってたのに。
 カップ、ちゃんとお湯で暖めてあったし。惜しむらくは暖めたお湯きりのために伏せてはいなかったこと。でもそんなのは些細なことだ。しかも。
「……フツーにおいしい、ダージリンだ……たぶん茶葉で入れてる……」
 嶌さん、あまりの予想外に喜ぶを通り越して呆然。
 みんなちょっとずつ味見。確かに、少なくとも安〜いティーパックなんかじゃぁない(それと真っ当なリーフティーの味の差くらいなら最近、私も判るようになってる、嶌さんの影響で)。たっぷり三杯分。そして最後一杯にはちゃんと茶葉で、しかもサービス・ポット一杯分でしっかり個々に入れた証拠、茶こしでこしきれなかった細かい茶葉が……。
 すみません、ごめんなさい、『A-Boy』さん。はっきり、きっぱり、ナメてました。ちくしょう、私も紅茶頼めば良かった……。……っていうか。内装やらコカ・コーラ・グラスやらコーヒーの味やらマグカップと、この紅茶との気合いの入れ具合のギャップはいったい……?
 『A-Boy 名古屋店』でホットの飲み物を迷ったら紅茶で行け! 秋葉原店は知らない。

 満喫しまくったやかましいお嬢さま一同、ネタ的に満足しきってお会計、退店……もとい、お出かけへ。メイドさん方が並んでお見送りしてくれ……おーい、そこ、ビル据え付けの雑誌見てないで戻っておいで。お見送りしようとしてるメイドさんたちが困ってるから。ずるずると引き戻し。
「いってらっしゃいませ、お嬢さま。またのお帰りをお待ちしております」
 冷静に考えるとへんな日本語だが、やっぱりお約束、ってヤツだろう。……いや、こちらこそ、横暴なお嬢さま方でご迷惑をおかけ致しました。

 ひょっとしたら素で、紅茶飲みにもう一回くらい行くかもしれないな、私。何を改善・改訂しても是非とも紅茶のクオリティだけは下げないで欲しい。いや、めちゃくちゃおいしいってわけじゃないんだけれど、それでもフツーにおいしく、茶葉で淹れた紅茶を出す喫茶店、って見分けにくいし、実際。

 最初の時点では「次点」扱いで入ったお店だったけど、ネタ的には色々満載でむしろ大当たりだったかもしれない、私たち的、いや、少なくとも龍魔幻としては。でも『M's Melody』も一度くらい、内装見物に入ってみたいかなぁ……あっちは行列と入り口までの道順が難関だ……。

 お久しぶり、ブログルポさんへエントリーしてみる……が、カテゴリはホントに『名古屋・遊び心のある飲食店』でいいんだろうか?


■コメント
投稿者: みさき

あはは。
考えてみると本当に統一性の無いメンバーで行ったねー。
メイドの皆さん、ご迷惑お掛けしました。
でも、あの氷の旗(というのか暖簾というのか)は、はずしたほうがよいかと、私、思いました・・・。

それにしても、紅茶は美味しかった・・・。
ジュースは薄かったですよ(笑)

2006年05月07日 21:30
投稿者: TORO

やっぱり「女性の目」はコワイですね・・(;゚Д゚)
特にメイドさんともなると。
窓枠「つーっ」と指先でやって
昼ドラみたいに彼女たちの頬を
「拭けてないやないのっ!!!」「ぴしっ!」
とやっちゃいたい衝動にかられま・・・なんてやっちゃったら間違いなく
タイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ!!

2006年05月07日 22:10
投稿者: 2kero

ども! 2keroでーす。
レポ楽しく読ませて頂きました。
すっごく楽しそうで私もご一緒させてもらえばと早々後悔です。
来週行くつもりだったのでとても参考になりました♪
ありがとうございます!

2006年05月07日 22:47
投稿者: 龍魔幻

>みさきねーさん
 フォローありがと!です。
>ジュースは薄かったですよ(笑)
 ……薄かったのか、ますますギャップが謎だね…

>TOROさん
>「女性の目」
 …っていうか自分ら、見てるとこが違うっぽいなぁ、と後でネット検索して似たようなレポート見てひしひしと…男女問わず。やっぱり普通は「萌え〜!」とか叫ばなきゃいけないのでしょうか(笑
>窓枠「つーっ」〜
 ……はっ!? よく誰もやらなかった、あの面子で(ぉぃ)…たぶん冗談です。逮捕っていうかなんかそっち行くときっと別の趣旨のお店かなぁ(笑

>2keroさん
 以前の貴女のブログ・コメント欄での絶叫にお応えしてトラックバックしておきました、ってわけで、君のレポートも楽しみにしてますよ♪ 居住区の関係上、きっと同じ店か、または私らが行き損ねたお店だろうから余計に。

2006年05月08日 17:00
投稿者: guicheng

はじめまして。2keroさんとこのトラックバックをたどってきました。

A-Boyは横目に見ただけで入るのやめたんですが、そんなにクォリティ高かったんですか。入ればよかったorz
次の機会に紅茶目当てで行ってみます。

2006年05月11日 12:30
投稿者: 前原ちん

何か言いたい事言われてるなぁ。でも本当にお辞儀の角度が甘いんだー!!あんなのメイドさんじゃない!とか書きましたので、次こそ集団でリベンジですね。又行きましょう。

2006年05月11日 18:52
投稿者: 龍魔幻

>guicheng さん
 はじめまして、ようこそ〜
>そんなにクォリティ高かったんですか。
 あくまで我々主観ですが。。『M's Melody』さんの方、行ってないし

 ……っていうか、見知らぬ人の何か、ってちょこっと探してみたケド、何か私のレポ・モドキは雰囲気ズレてるのか…な?

>前原さん
私と君の仲じゃないか(笑) …で、リベンジかいっ! その時ゃ頼むからケンカ売るような発言は声を抑えてくれ!!

2006年05月12日 05:26

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