婦人科

2005年07月14日(木)

えーと、まずはタイトルとは関係無いですが、今月は良い月だ! 流河晶さんと哀月夜斗さん、お二人にも「小説読んでます」ってお言葉を戴いてしまいました! 身内繋がりでの読み会い、批評し合いもいいですが、こうして直接は知らない方にとって「読んでいただける価値があった」って判るのは凄く嬉しいです。


 さて。昨日の心療内科に引き続き、婦人科へ行ってきました。
 薬ののみ併せ等もあるので包み隠さず、どこの病院でどんな薬を飲んで、どこへ転院してどういうふうになったか、きっちり話しました。これきいてくれない先生だったら婦人科も他所行ってやる、って気分で。
 きっちりきいて貰えました。
 先生曰く「生理痛とかは婦人科へ。新しい方の先生の方がいいこというねぇ。そっちの病院の薬、ちゃんとのんで通わなきゃだめだよ」以下色々。

 先月の以来、生理が止まっちゃってて、それは前の心療内科で処方された薬が原因っぽい、というのは昨日聞いてきたのですが(で、その薬は無くなった)一応、それも報告しました。

「そこ(前の病院)でリーマス(原因っぽいの薬)もらい初めてから生理止まった、って患者さん、うちによく来るんだよねぇ。お手紙書いて渡してもらうと出すのやめるんだけどね。その薬でみんなが止まるっていうわけでもないんだけど。
 新しい病院の方では無くなったの。じゃぁいいね。そこの先生のいうこと、よくきいてね」

 ………………いかに前の心療内科とその婦人科が近い距離にあるとはいえ……なんだかなぁ。
 逃げでもなんでも転院してよかった。いや、ほんと。そんな気分になりました。


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